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柔軟なアクセスコントロールで、内部からのマイナンバー持ち出しもブロック

持ち出し制御ソフトウェア
フェンス ジー
FENCE-G  

株式会社富士通ビー・エス・シー
株式会社富士通ビー・エス・シー

「FENCE-G」は、業務レベルの役割に応じたアクセス権限を設定し、必要最低限の権限で堅牢なアクセスコントロール基盤を構築します。

マイナンバー対応の目的と効果

  • マイナンバーなどの個人情報の漏洩を、幅広いデバイス制御により防ぎます
  • 情報の適切な取り扱いを、柔軟なアクセスコントロールにより実現します
  • マイナンバーなどの個人情報を持ち出した端末を、持ち出しログを利用することにより、特定することができます

マイナンバーに対する特長

  • 経路ごとにアクセス可否設定、業務や職務に応じた柔軟なアクセスコントロールができます
  • 同一種類のデバイスでも、個別に使用可否のコントロールが可能です
  • 持ち出しを許可すると共に、持ち出し操作内容を記録します

紹介資料

マイナンバー制度向け情報漏えい対策を支援する FENCE【PDF形式  1.62MB】
(2015.7.15ESC展示会より)

参照可能なネットワーク上の共有フォルダへのアクセス、内部データの印刷をコントロールすることができます 主な情報流出の経路となる外部デバイスやPCから参照可能なネットワーク上の共有フォルダへのアクセス、内部データの印刷をコントロールすることができます。
さらに、従来のストレージ系デバイスだけではなく、独自の接続形態をとるスマートフォンやデジタルカメラ、携帯音楽プレーヤーなどのデバイスもコントロールすることができます。
経路ごとのアクセス可否の設定も可能であり、業務や職務に応じた柔軟なアクセスコントロールが可能になります。
Active Directoryの利用者情報やグループ情報を関連付けることにより、一元的に管理することができます。
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