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今求められる特権IDのアクセス管理を短期間かつ低コストで実現

特権ID管理のアクセス管理ツール
セキュアキューブ/アクセスチェック
SecureCube/AccessCheck
SecureCube/AccessCheck

NRIセキュアテクノロジーズ株式会社
NRIセキュアテクノロジーズ株式会社

IT統制とシステム運用の現場を知り尽くしたNRIセキュアが提供する、エージェントの導入が不要なゲートウェイ(踏み台)型の特権IDのアクセス管理製品です。

マイナンバー対応の目的と効果

  • 特定個人情報ファイルを取り扱うサーバへのアクセス制御を行うことができます
  • 特定個人情報ファイルを取り扱うサーバのアクセスログ、操作ログを取得できます
  • アクセス制御記録および操作ログから特定個人情報ファイルを取り扱うサーバでの作業を、効率的に監査できます

マイナンバーに対する特長

  • 操作ログの中に特定のキーワードが含まれているかどうかを検知できます
  • サーバアクセス時の操作履歴はすべてテキストまたは動画で保存されます
  • 持ち出した情報の中に個人情報を含む重要情報が含まれているかどうかを検知できます

紹介資料

特権IDアクセス管理ソリューション「SecureCube/Access Check」【PDF形式  1.31MB】(2015.7.15ESC展示会より)

サーバとクライアントの間に設置する完全エージェントレスのゲートウェイ型特権IDアクセス管理ツール サーバとクライアントの間に設置する完全エージェントレスのゲートウェイ型特権IDアクセス管理ツールです。
SecureCube / Access CheckのIDを利用して個人を特定するため、各サーバ上に開発者、運用者ごとのIDを発行する必要はありません。厳密なアクセス制御を行えるだけではなく、「誰が・いつ・どのPCから・どのプロトコルで・どのサーバにアクセスをし、何をしたか」をモニタリングできるようになります。

<予防的統制>
利用者の本番サーバへのアクセスは、どの端末から、どのプロトコルで、どのサーバへアクセスできるかを制御することが可能です。さらに、ワークフロー制御を利用すれば、事前に申請し、申請が承認されないと本番サーバに接続できません。また、特権IDのパスワード管理機能によって、利用者にパスワードを共有しない運用も可能です。
<発見的統制>
アクセス時のすべての操作履歴が取得、保存されます。また、事前に申請した内容と操作ログを自動的に紐づけられるため、申請内容と操作内容の突合せ監査作業が効率的にできます。
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