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サイバー攻撃の防御には「分析」が不可欠 ~異常や不正を可視化する最強の分析ツール登場!~

情報漏洩対策 分析ソリューション
セキュリティ アナリティクス プラットフォーム
Security Analytics Platform
bluecoat

NECネッツエスアイ株式会社
NECネッツエスアイ株式会社

マイナンバー導入により企業が扱うデータの重要性は高まり、情報漏洩対策の強化は急務となります。情報を盗まれないために最も大事なのは「いかにサイバー攻撃を防ぐか?」です。
気付かぬ内に侵入され、水面下で被害が拡大するサイバー攻撃の防御には、早期検知に向けた分析が不可欠です。
本製品はネットワーク上に流れる通信データを保存しデータベース化する事で様々な分析を可能にします。
疑わしき通信に対し、異常や被害の有無を視覚的かつ様々な角度から容易に調査する事ができます。
また、万がいち事故が発生した場合も「いつ」「どこから」「どんな情報が」「どこに漏れたか」等、被害範囲を明確に特定できるため、事後対策ツールとしても最適です。

マイナンバー対応の目的と効果

  • マイナンバー情報漏洩を防止するため、サイバー攻撃の有無、攻撃検出時の分析、防御対策の検討を可能にします
  • マイナンバー情報の取扱い担当者の不正の抑止力となり、内部からの漏えいを抑制します
  • マイナンバー情報の漏えい事故発生時に必要となる被害範囲の特定作業も、迅速且つ容易に「明確」な結果を出せます

マイナンバーに対する特長

  • 特定個人情報に紐づけられた個人番号情報(マイナンバー)を含んだ通信を管理画面より再現できます。
  • マイナンバー情報を扱うネットワークのパケットを全て記録できます。
  • 問題が起きた時に、事実関係を証跡として外部機関へ提出することができます。

紹介資料

情報漏えい対策ソリューション「Blue Coat Security Analytics Platform」
【PDF形式  2.46MB】(2015.7.15ESC展示会より)

重要なネットワーク上に流れるトラフィックをキャプチャして保存 ■重要なネットワーク上に流れるトラフィックをキャプチャして保存(全てor特定通信)
■キャプチャデータをグラフィカルにレポート化して見える化、詳細分析
■万が一の情報漏洩事も過去データを確認することで、「どこから」「どのように」「どんなデータが」「どこに対して」流出したかを短時間で明確に調査可能
■FireEyeやPalo Alto 等様々な製品と連携、アラート前後の通信状態を確認できるようになるため異常有無の詳細調査が可能
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