2020.07.10 

hu-001

HULFT使用なら、オプション追加でクラウド連携が簡単に実現

ファイル転送前後のJOB実行をはじめ作り込みが必要であり、開発や運用保守の負担が大きかった。

HULFTのクラウドストレージオプションを追加導入する事により、既存のHULFTネットワークからクラウドストレージに直接ファイル転送が可能となる。

hu-001
主要なクラウドサービス(AWS、Azure、GCP)のクラウドストレージサービスに対応。

*HULFTからクラウドに直接ファイル転送

① クラウドの提供ツールを利用した開発・保守ナレッジは不要
② 実績のあるHULFT運用はそのままに、スピーディにクラウド転送を構築、運用可能
③ オンメモリ中継だから、データの蓄積が発生せず、リソースの無駄使いを軽減 


HULFT, HULFTクラウドサービス


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[区 分] データマネジメント, プロセス自働化
[環 境] HULFTネットワーク, クラウドストレージサービス
[タ グ] システム連携効率向上, ファイル転送
[P D F] https://www.esector.co.jp/ops/etl-eai/pdf/hu-001.pdf
[動 画] 

[関 連]
  • インターネット経由でデータ連携をセキュアかつ簡単に実現したい
  • VPNや専用線を使用せず、取引先様とのHULFT連携をセキュアかつ安価に実現したい
  • INS回線サービス終了に伴い、インターネット回線でHULFT連携したい
  • データの収集から加工/DB連携までのプロセスを自動化したい
  • HULFTとクラウド間での直接ファイル転送を可能にしたい
  • SFTPを使用しているクラウドシステムと既存HULFT通信網を連携したい
  • オンプレとクラウドストレージ間でのデータ交換を簡単にしたい
  • HULFTユーザが廉価なクラウドストレージを活用しBI分析を実現したい
  • 専用線を使用しない企業間の定例ファイル転送の自動化
  • クラウド連携(クラウド-オンプレミス間、クラウド-クラウド間)を効率化したい
  • 手作業で行っていたExcelのデータ入力を自動化したい

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